東芝冷凍冷蔵庫「VEGETA」6ドアタイプ「FZシリーズ」GR-T600FZとGR-S600FZの違いを比較します。
ハイグレード601Lフレンチモデル冷凍冷蔵庫GR-T600FZの口コミ・仕様を紹介します。
追記:新しくGR-T600FKが2021年11月に発売されました。
興味のある方は以下の参考記事をご覧ください。
参考記事⇒GR-T600FKとGR-T600FZの違いを比較!東芝冷凍冷蔵庫口コミ・仕様を調査
新製品の発売とともに、旧製品の在庫も少なくなっていきますのでご検討の方はお早めに!
GR-T600FZとGR-S600FZの違いは
GR-T600FZは
野菜の鮮度保持がより長くなった。
野菜室にUV-LEDが搭載された。
フリードアポケットが追加された。
ハンドルが抗菌仕様になった。
野菜室にも半ドアアラームが付いている。
価格が安い。
在庫が豊富。
GR-S600FZは
より省エネです。
つまり
GR-T600FZは価格も安くより清潔になり野菜室も冷蔵室も進化しているのでおすすめです。
GR-S600FZはほんの少しの省エネにこだわるならどうぞ。
GR-T600FZの口コミは
野菜室は600Lモデルの冷蔵庫なのに、他のメーカーの700L台の容量があります。なので大根も長ネギもニラも、折れることがなく入ります。
TOSHIBAの目玉でもあるタッチオープンは本当に助かります。冷蔵庫を開けたいのに、両手が塞がる時が結構あるので、本当に感動しました。
とにかく食品がたくさん入ります。コストコのピザも今まで切って分けて入れていたのが、箱ごと入れられるようになりました。
などがあります♪
GR-T600FZの口コミ・仕様を含めて詳細は本文をご覧ください。
こちらのリンク先で
GR-T600FZの各色を検討しているあなたはぜひチェックしてくださいね。⇩

旧型のGR-S600FZの各色を検討しているあなたはぜひチェックしてくださいね。⇩(在庫が無い場合があります。)

目次
GR-T600FZとGR-S600FZの違いを比較
東芝冷凍冷蔵庫「VEGETA」6ドアタイプ「FZシリーズ」GR-T600FZとGR-S600FZの違いをそれぞれの良いところを示して比較します。
GR-T600FZは
野菜の鮮度保持がより長くなった。
野菜室にUV-LEDが搭載された。
フリードアポケットが追加された。
ハンドルが抗菌仕様になった。
野菜室にも半ドアアラームが付いている。
価格が安い。
在庫が豊富。
GR-S600FZは
より省エネです。
それでは詳細を確認しましょう。
GR-T600FZの良いところ
野菜の鮮度保持がより長くなった
冷気の流れを改善して、湿度をより保てるようにして鮮度が長持ちします。(7日→10日)
野菜室にUV-LEDが搭載された
UV(紫外線)の効果で野菜室を除菌し、より清潔な状態を維持します。
フリードアポケットが追加された
左側のドアポケットは11段階に高さを調節できるので便利です。
ハンドルが抗菌仕様になった
野菜室、冷凍室、製氷室の扉ハンドル部分が抗菌仕様になりました、清潔に使えますね。
野菜室にも半ドアアラームが付いている
野菜室でもドアが約1分以上開いていたり、半ドアの状態が続いたりすると知らせてくれます。
価格が安い
GR-T600FZはGR-S600Zよりも約2000~約4万8千円くらい安い。(2021年6月2日時点Amazon・楽天・Yahoo!ショッピング最安値より)
GR-S600Zは型落ち品で在庫ももう一部の色しかなさそうです、品薄だから価格が高くなっているのかもしれません、新製品で安いGR-T600FZのほうがよさそうです。
価格はタイミングなどで変動するので、1つの参考にしてくださいね。
2021年6月2日時点Amazon・楽天・Yahoo!ショッピング最安値
GR-T600FZ:273,000円(グレインアイボリー)
GR-T600FZ:273,876円(アッシュグレージュ・クリアグレインホワイト)
GR-S600FZ:275,780円(アッシュグレージュ)
GR-S600FZ:320,809円(ラピスアイボリー)
在庫が豊富
GR-T600FZはどの色も在庫が豊富ですから購入しやすいです。
その上、値段も安くなってますからいいですね。
GR-S600FZは今の時点(2021年6月2日)でクリアグレインホワイトがすでに無いようですし、他の在庫も無くなるのは時間の問題かもしれません。
GR-S600FZの良いところ
より省エネです
GR-S600Zの年間消費電力量が251kWh/年でGR-T600FZ(252kWh/年)よりも1kWh少なくて済みます。
年間の電気代は1kWhが27円と仮定すると27円やすくなります。
ほぼ差がないですね。
年間電気代(1kWhが27円として)
GR-T600FZ:6,804円
GR-S600Z:6,777円
もう一度確認すると
GR-T600FZは価格も安くより清潔になり野菜室も冷蔵室も進化しているのでおすすめです。
GR-S600FZはほんの少しの省エネにこだわるならどうぞ。
GR-T600FZの各色を検討しているあなたはぜひチェックしてくださいね。⇩

旧型のGR-S600FZの各色を検討しているあなたはぜひチェックしてくださいね。⇩

GR-T600FZの口コミについて
東芝冷凍冷蔵庫「VEGETA」6ドアタイプ「FZシリーズ」GR-T600FZ口コミは
野菜室は600Lモデルの冷蔵庫なのに、他のメーカーの700L台の容量があります。なので大根も長ネギもニラも、折れることがなく入ります。
氷結晶チルドはメーカーのイメージほど凍る感じはありませんが、よく見るとパックの表面が薄く凍っているのが確認できます。確かに以前の冷蔵庫のチルドより持ちや冷えがいいです。
とにかく食品がたくさん入ります。コストコのピザも今まで切って分けて入れていたのが、箱ごと入れられるようになりました。
速鮮チルドモードはビールやジュースなどの飲み物を急速に冷やすのに便利だと思います。例えば夕方買ってきたビールをチルドに入れて速鮮チルドモードにしておけば、夕飯時までにはかなりキンキンに冷えます。
TOSHIBAの目玉でもあるタッチオープンは本当に助かります。冷蔵庫を開けたいのに、両手が塞がる時が結構あるので、本当に感動しました。
などがあります。
GR-T600FZは野菜を良く買う人にはありがたい進化が多いです。
GR-T600FZの各色を検討しているあなたはぜひチェックしてくださいね。⇩

旧型のGR-S600FZの各色を検討しているあなたはぜひチェックしてくださいね。⇩

GR-T600FZの仕様について
東芝冷凍冷蔵庫「VEGETA」6ドアタイプ「FZシリーズ」GR-T600FZの仕様をGR-S600FZと対比して以下の表で示します。
それではその他の主な特徴ですが、GR-T500GZなどと同じです、知りたい方はこちらをご覧ください。
ドアが片開きで、容量が501Lと少な目で、フリードアポケットが6段階の調節しかないGR-T500GZという機種があります。
興味がある方は以下の参考記事をご覧ください。
参考記事⇒GR-T500GZとGR-S500GZの違いを比較!東芝冷凍冷蔵庫口コミ・仕様を調査
まとめ
東芝冷凍冷蔵庫「VEGETA」6ドアタイプ「FZシリーズ」GR-T600FZとGR-S600FZの違いは
GR-T600FZは
野菜の鮮度保持がより長くなった。
野菜室にUV-LEDが搭載された。
フリードアポケットが追加された。
ハンドルが抗菌仕様になった。
野菜室にも半ドアアラームが付いている。
価格が安い。
在庫が豊富。
GR-S600FZは
より省エネです。
つまり
GR-T600FZは価格も安くより清潔になり野菜室も冷蔵室も進化しているのでおすすめです。
GR-S600FZはほんの少しの省エネにこだわるならどうぞ。
GR-T600FZの口コミは
野菜室は600Lモデルの冷蔵庫なのに、他のメーカーの700L台の容量があります。なので大根も長ネギもニラも、折れることがなく入ります。
TOSHIBAの目玉でもあるタッチオープンは本当に助かります。冷蔵庫を開けたいのに、両手が塞がる時が結構あるので、本当に感動しました。
とにかく食品がたくさん入ります。コストコのピザも今まで切って分けて入れていたのが、箱ごと入れられるようになりました。
などがあります。
GR-T600FZの各色を検討しているあなたはぜひチェックしてくださいね。⇩

旧型のGR-S600FZの各色を検討しているあなたはぜひチェックしてくださいね。⇩
