セルスタードライブレコーダーCS-71FWとCS-61FHの違いを比較します。
無線LAN接続ができスマホに表示できるドライブレコーダーCS-71FWの口コミ・仕様を紹介します。
CS-71FWとCS-61FHの主な違いは
CS-71FWは
無線LAN接続ができる。
GPS対応。
CS-61FHは
液晶モニターがある。
車内録画ができる。
つまり
CS-71FWはスマホと連携できて、正確な位置や時間も記録できておすすめです。
CS-61FHはモニターと車内の映像録画にこだわるならいいでしょう。
CS-71FWの口コミは
画像もきれいで、満足してますし、何より日本製なので、耐久性にも期待してます。
シンプルな形で視界の邪魔にならない。
セルスターのレーダーと接続できる。
などのCS-61FHの口コミからも期待できると思います♪
CS-71FWの口コミ・仕様を含めて詳細は本文をご覧ください。
こちらのリンク先で
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目次
CS-71FWとCS-61FHの違いを比較
セルスタードライブレコーダーCS-71FWとCS-61FHの違いをそれぞれの良いところを示して比較します。
CS-71FWは
無線LAN接続ができる。
GPS対応。
価格が安い。
別売り別体カメラで後方録画などができる。
CS-61FHは
液晶モニターがある。
車内録画ができる。
それでは詳細を確認しましょう。
CS-71FWの良いところ
無線LAN接続ができる
CS-71FWの売りである無線LAN接続。
モニターがいらなくなってスッキリスリム!
後方監視に使うこともできますが、別売りの別体カメラと合わせれば前後の監視もできます。
専用アプリ(無料)をスマホにインストールすれば
モニター映像をリアルタイムでスマホに表示したり、スマホに録画映像をダウンロードして持ち出すことができます。
事故後の対応に便利ですね。
また、いろんなドラレコの設定や操作もスマホでできますからリモコン代わりになって重宝します。
GPS対応
GPSは場所の正確なデーターももたらして大事ですが。
GPSに対応していると時計がいつもちゃんと時刻を自動で合わせられます。
映像を証拠にするには大切ですね。
毎回、時刻を確認して修正するのは大変ですからね。
CS-61FHは別売GPSユニットを購入すれば可能になります。
セルスターオプションGPSユニット GDO-30

価格が安い
液晶モニターがなくカメラが1つ少ないので安くなるのは自然。
安くなるといっても約700円だから誤差範囲と言えますね。
価格は変動しますので、1つの参考にしてくださいね。
2020年12月9日楽天最安値
CS-71FW:32,780円
CS-61FH:33,459円
別売り別体カメラで後方録画などができる
別売りの別体カメラもSTARVIS・HDR対応ですから後方録画もきれいに残せます。
セルスター CS-51FR専用別体カメラ後方録画用 GDO-28

CS-61FHの良いところ
液晶モニターがある
1.44型のモニターですからそんなに見やすいとはいえないですね。
CS-71FWなら大きな画面のスマホにつなげれば見やすいとは思います。
どちらの機種もセルスターのレーダー探知機(対応機種)を持っていればモニタリングもできる可能性があります。
車内録画ができる
CS-61FHは本体の内側のカメラで車内も録画できます。
車上荒らしにあったときに車内の証拠画像が残せますね。
なお、車内の録画は赤外線LEDで夜間でもはっきりした映像を残せます。
もう一度確認すると
CS-71FWはスマホと連動できて、正確な位置や時間も記録できて、なお別売りのカメラを購入すれば前後両方の映像もキレイに残せるのでおすすめです。
CS-61FHはモニターと車内の録画映像にこだわるならいいでしょう。GPSも別売りで対応できます。
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CS-71FWの口コミについて
セルスタードライブレコーダーCS-71FWの口コミはまだないです。
CS-61FHの口コミをみてみると
シンプルな形で視界の邪魔にならない。
セルスターのレーダーと接続できる。
駐車時の監視機能もあり録画機能としては万全。
画像もきれいで、満足してますし、何より日本製なので、耐久性にも期待してます。
前後ともに録画できて、取り付けも簡単です。360度よりも高解像度に映るのでナンバーが視認しやすいです。
などがありました。
CS-71FWはサイズもCS-61FHよりもわずかですがコンパクトで視界の邪魔にはなりません。
また、セルスターのレーダー探知機とつなぐことができます。
接続すれば電源をもらえたりレーダー探知機のモニターでもCS-71FWの映像を映し出すこともできます。
セルスター レーダー探知機接続コード GDO-11(3.6m)

セルスター レーダー探知機接続コード GDO-12(0.8m)

そして、別売りの別体カメラ(GDO-28)をつなげば前後両方ともにより視認しやすくなります。
スマホでいろいろできるようになることを期待している人が多そうなので口コミも期待できるでしょう。
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CS-71FWの仕様について
セルスタードライブレコーダーCS-71FWの仕様をTR-36Wと対比して以下の表で示します。
それでは特徴などを紹介します。
STARVIS(1MX307)搭載
キレイな画像を残せます、別売りの別体カメラも対応しています。
HDR対応。
白飛びや黒ツブレ低減します。
スーパーキャパシタ搭載
事故の衝撃で電源ケーブルが外れても録画画像を保存するまで動作するので安心です。
また、高温にも強いので火災の時も安全性が高いのもうれしいところ。
駐車監視モード(オプション)
別売りの常時電源コードGDO-10またはGDO-24が必要。
常時電源コード(3極DCプラグ)5m GDO-10

常時電源コード(3極DCプラグ)9m GDO-24

ドライブレコーダー買替補償金制度(交通事故時)
事前登録が必要ですが、登録していれば、もしものときにドライブレコーダーの買替のために一律4万円がもらえます。
こちら⇩
まとめ
セルスタードライブレコーダーCS-71FWとCS-61FHの違いは
CS-71FWは
無線LAN接続ができる。
GPS対応。
価格が安い。
別売り別体カメラで後方録画などができる。
CS-61FHは
液晶モニターがある。
車内録画ができる。
つまり
CS-71FWはスマホと連動できて、正確な位置や時間も記録できて、なお別売りのカメラを購入すれば前後両方の映像をキレイに残せるのでおすすめです。
CS-61FHはモニターと車内の録画映像にこだわるならいいでしょう。GPSも別売りで対応できます。
CS-71FWの口コミは
シンプルな形で視界の邪魔にならない。
セルスターのレーダーと接続できる。
駐車時の監視機能もあり録画機能としては万全。
画像もきれいで、満足してますし、何より日本製なので、耐久性にも期待してます。
などのCS-61FHの口コミからも期待していいでしょう。
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