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TE-D01mとTE-D01d mk2の違いを比較!イヤホン口コミ・仕様を調査

投稿日:2020年10月17日 更新日:

 

AVIOT完全ワイヤレスイヤホンTE-D01mとTE-D01d mk2の違いを比較します。

 

アクティブノイズキャンセルワイヤレスイヤホンTE-D01mの口コミ・仕様を紹介します。

 

 

TE-D01mとTE-D01d mk2の違いは

 

TE-D01mは

アクティブノイズキャンセリング機能がある。

マルチペアリングが4デバイスまでできる。

コーデックにaptX Adaptiveがある。

Bluetooth規格が5.2である。

 

TE-D01d mk2は

再生時間が長い。

急速充電ができる。

防水性能が高い。

ワイヤレス充電ができる。

 

つまり

TE-D01mはじっくり音を楽しむならおすすめです。

TE-D01d mk2はスポーティで活動的なあなたにおすすめです。

 

 

TE-D01mの口コミは

TE-D01d mk2でも

低音から高音の質が良い。

クリアかつ厚みのある音。

デザインが良い。

などの口コミがあるくらいなので期待ができます。

 

 

TE-D01mの口コミ・仕様を含めて詳細は本文をご覧ください。

 

 

 

こちらのリンク先で

TE-D01mの ブラック パールホワイト コーディナルレッド ネイビー アイボリーを検討しているあなたはぜひチェックしてくださいね。⇩

 

TE-D01d mk2のブラックを検討しているあなたはぜひチェックしてくださいね。⇩

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TE-D01d mk2のダークルージュを検討しているあなたはぜひチェックしてくださいね。⇩

TE-D01mとTE-D01d mk2の違いを比較

 

AVIOT完全ワイヤレスイヤホンTE-D01mとTE-D01d mk2のそれぞれの良いところを示して比較します。

 

TE-D01mは

アクティブノイズキャンセリング機能がある。

マルチペアリングが4デバイスまでできる。

コーデックにaptX Adaptiveがある。

Bluetooth規格が5.2である。

コンパクトで軽い。

 

TE-D01d mk2は

再生時間が長い。

急速充電ができる。

防水性能が高い。

ワイヤレス充電ができる。

 

 

さて、詳細をみていきましょう。

 

 

TE-D01mの良いところ

アクティブノイズキャンセリング機能がある

 

 

TE-D01mはAVIOT待望のアクティブノイズキャンセリング機能をもった最初のワイヤレスイヤホンです。

 

アクティブとパッシブという2つのノイズリダクションにより静かさと高音質を両立させ、日本人に特化した自信作のようです。

 

マルチペアリングが4デバイスまでできる

 

TE-D01mは同時に4デバイスまでBluetooth接続ができます。

 

いちいち接続を解除しなくても、新しく追加でつなげるのはいいですね。

 

TE-D01d mk2は3デバイスまでです。

 

普通ならスマホ、タブレット、PCくらいなので3つでもいいかもしれません。

 

コーデックにaptX Adaptiveがある

 

コーデックが低遅延や高音質に強いaptX Adaptiveも選択できます。

 

つなぐデバイスが対応していることが必要ですけどね。

 

Bluetooth規格が5.2である

 

TE-D01mのBluetooth規格は5.2です。(TE-D01d mk2は5.0)

 

Bluetooth規格5.0から5.1へのアップデートはデバイスの向きを検知するや不具合を修正などの追加です。

 

5.1から5.2へのアップデートは複数の音楽再生デバイスへの接続や電力管理の強化がうたわれています。

 

まあ、これも接続するデバイスが対応していなければ宝の持ち腐れになりえます。

 

コンパクトで軽い

 

 

TE-D01m              TE-D01d mk2

 

イヤホン本体よりも充電ケースのコンパクトさが目立ってますね。

 

TE-D01d mk2の良いところ

再生時間が長い

 

TE-D01d mk2のイヤホン本体の再生時間は11時間でTE-D01mよりも1時間長い。(TE-D01mは10時間)

 

TE-D01d mk2の充電ケース込の再生時間は120時間でTE-D01mよりも70時間長い。(TE-D01mは50時間)

 

どちらも十分な再生時間ですね。

 

急速充電ができる

 

TE-D01d mk2は急速充電ができます。

 

15分充電で最大2時間再生できます。

 

うっかり充電し忘れでも安心です。

 

防水性能が高い

 

TE-D01d mk2はIPX5の防水性能があります、少しぐらいの大雨の中でも使えます

 

TE-D01mはIPX4の防水性能で、少しなら雨の中でも使えます。

 

TE-D01d mk2はより雨がひどくなっても安心です。

 

ワイヤレス充電ができる

 

TE-D01d mk2の充電ケースははワイヤレス充電(Qi)に対応している。

 

充電ケースを別売りの充電器(Qi)の上にのせるだけで簡単に充電できます。

 

手間がかからなくていいですね♪

 

 

 

もう一度確認すると

TE-D01mはじっくり音を楽しむならおすすめです。

TE-D01d mk2はスポーティで活動的なあなたにおすすめです。

 

 

TE-D01mの各色を検討しているあなたはぜひチェックしてくださいね。⇩

AVIOT 完全ワイヤレスイヤホン TE-D01m ブラック パールホワイト コーディナルレッド ネイビー アイボリー
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TE-D01d mk2の各色を検討しているあなたはぜひチェックしてくださいね。⇩

AVIOT 完全ワイヤレスイヤホン TE-D01d mk2 ブラック ネイビー ダークルージュ
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TE-D01mの口コミについて

 

AVIOT完全ワイヤレスイヤホンTE-D01mの口コミは

直接のがまだないですが

日本の音にこだわりをもつAVIOTには期待を持っています。

 

TE-D01d mk2の口コミを参考に示すと

 

良い口コミ

 

音はクリアで低音が聴きやすい。

低音から高音の質が良い。

クリアかつ厚みのある音。

デザインが良い。

装着感もいい。

 

 

悪い口コミ

 

ケースがでかい。

耳にフィットしない。

音がとぎれる。

 

 

TE-D01d mk2の充電ケースはケース込の再生時間が長いこともあり大きいですが

TE-D01mではコンパクトになっていますね。

 

耳にフィットするかは個人差なのでなんともいえません。

別でイヤーチップを購入すれば改善できるでしょう。

 

音がとぎれることは状況によって他のイヤホンでもあるようです。

TE-D01mではBluetooth規格が5.2になっているので改善されている面もあるでしょう。

 

 

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AVIOT 完全ワイヤレスイヤホン TE-D01m ブラック パールホワイト コーディナルレッド ネイビー アイボリー
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TE-D01mの仕様について

 

AVIOT完全ワイヤレスイヤホンTE-D01mの仕様をTE-D01d mk2と対比して以下の表で示します。

 

 TE-D01mTE-D01d mk2
イヤホンタイプカナル型カナル型
ドライバーΦ6mmダイナミック型φ6mm ダイナミック型
感度93dB±3db90dB±3db
インピーダンス16Ω16±15%Ω
最大入力5V/500mA5V/1A
搭載SoCQualcomm®社製QCC3040Qualcomm®社製QCC3020
マイクQualcomm®cVc™ 8.0ノイズキャンセリング(通話時のみ)cVc8.0 ノイズキャンセリング(通話時のみ)
防水規格IPX4IPX5
バッテリー容量イヤホン片耳50mAh / ケース500mAhイヤホン片耳60mAh / ケース1950mAh
通話時間最大6時間最大5.5時間
再生時間最大連続10時間 本体のみ
最大連続50時間 ケース込
※apt-Xコーデックを使用した場合には、再生時間が2~3割り程度短くなります。
最大連続11時間 本体のみ
最大連続120時間 ケース込 
充電時間(イヤホン本体)1.5時間約2時間 
急速充電15分で最大2時間再生
対応コーデックAAC, SBC, Qualcomm® aptX™, Qualcomm® aptX Adaptive™AAC, SBC, Qualcomm® aptX™
対応プロファイルA2DP, HFP, HSP, AVRCPA2DP, HFP, HSP, AVRCP
充電ポートUSB Type CUSB Type C
Bluetooth Version5.25.0
Bluetooth マルチペアリング4デバイス3デバイス
ノイズキャンセリング
外音取り込み機能
ワイヤレス充電(充電ケース)
本体重量不明約7g
ケース込重量不明約93g
付属品USB Type C ケーブル 1本
標準イヤーピース S/M/L 各サイズ1ペア
ユーザーマニュアル
製品保証登録カード
USB Type C ケーブル 1本
収納ポーチ
ストラップ
標準イヤーチップ S/M/L 各サイズ1ペア
ウレタンフォームS/M各サイズ1ペアイヤーウイング 2色
ユーザーマニュアル
製品保証登録カード

 

 

余談ですが、TE-D01d mk2には最近発売のコラボモデルがあります。

石野卓球 × AVIOT コラボモデル TE-D01d mk2-TQという製品です。

石野卓球監修によるサウンドチューニングされています。

石野卓球 × AVIOT コラボモデル TE-D01d mk2-TQ
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また、AVIOTは他のワイヤレスイヤホンでもコラボモデルがいろいろ出ています。

興味のある方は以下の参考記事をご覧ください。

参考記事⇒TE-D01gvとTE-D01gの違いを比較!口コミレビュー・仕様を調査

 

まとめ

 

AVIOT完全ワイヤレスイヤホンTE-D01mとTE-D01d mk2の違いは

 

TE-D01mは

アクティブノイズキャンセリング機能がある。

マルチペアリングが4デバイスまでできる。

コーデックにaptX Adaptiveがある。

Bluetooth規格が5.2である。

コンパクトで軽い。

 

TE-D01d mk2は

再生時間が長い。

急速充電ができる。

防水性能が高い。

ワイヤレス充電ができる。

 

つまり

TE-D01mはじっくり音を楽しむならおすすめです。

TE-D01d mk2はスポーティで活動的なあなたにおすすめです。

 

 

TE-D01mの口コミは

TE-D01d mk2の口コミとして

低音から高音の質が良い。

クリアかつ厚みのある音。

デザインが良い。

装着感もいい。

などがあるので良い口コミが期待できると思います。

 

 

TE-D01mの各色を検討しているあなたはぜひチェックしてくださいね。⇩

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