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43Z670Kと43Z730Xの違いを比較!4K液晶レグザ口コミや仕様を調査

投稿日:

 

TOSHIBA 4K液晶レグザ 43V型 43Z670Kと43Z730Xの違いを比較します。

 

圧倒的な高画質と、臨場感あふれるクリアなサウンド、驚きと感動をリビングに4K液晶テレビ 43Z670Kの口コミや仕様を紹介します。

 

 

43Z670Kと43Z730Xの違いは

 

43Z670Kは

Android TV搭載。

より画質が良い。

より音質が良い。

ゲームをより楽しめます。

より省エネです。

回転式スタンド採用。

 

43Z730Xは

価格が安い。

タイムシフトマシンとして使える。

Netflixを使える。

2画面表示ができる。

SeeQVault™対応。

USB端子が多い。

 

つまり

43Z670Kはより省エネで、よりゲームが楽しめ、アップデートも期待できそうなのでいいです。

43Z730Xは価格・タイムシフトマシン・Netflixなどに魅力を感じるならいいでしょう。

 

 

43Z670Kの口コミは

 

文句無しです。黒がしっかり「黒い黒」です。

背面にいい感じのツインスピーカーが組み込まれています。娘と一緒に映画を観ていたのですが、「音が今までのと違って、身体に響く」と言っていました。

 

などの43Z730Xの口コミからも期待できます♪

 

 

43Z670Kの口コミや仕様を含めて詳細は本文をご覧ください。

 

 

 

こちらのリンク先で

43Z670Kを検討しているあなたはぜひチェックしてくださいね。⇩

TOSHIBA 4K液晶テレビ REGZA 43V型 43Z670K
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43Z730Xを検討しているあなたはぜひチェックしてくださいね。⇩

東芝4Kチューナー内蔵 43V型液晶レグザ タイムシフトマシン搭載 43Z730X
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43Z670Kと43Z730Xの違いを比較

 

TOSHIBA 4K液晶レグザ 43V型 43Z670Kと43Z730Xの違いをそれぞれの良いところを示して比較します。

 

43Z670Kは

Android TV搭載。

より画質が良い。

より音質が良い。

ゲームをより楽しめます。

より省エネです。

回転式スタンド採用。

 

43Z730Xは

価格が安い。

タイムシフトマシンとして使える。

Netflixを使える。

2画面表示ができる。

SeeQVault™対応。

USB端子が多い。

 

 

それでは詳細を確認しましょう。

 

 

43Z670Kの良いところ

Android TV搭載

 

65Z670Kと同様です、こちらをご覧ください。

 

より画質が良い

レグザエンジンZRⅠ

 

新開発の映像処理エンジンが高コントラストな映像をもたらします。

 

また、繊細な淡い色などもより原色に近い自然な色彩へ、

動きの速いシーンでもよりクリアな映像を!

 

自動映像調整で視聴環境に合わせより適切な画質へ。

 

HDR信号対応では、HDR 10+ ADAPTIVEやDolby VISION、Dolby VISION IQにも対応しています。

 

 

新開発 スリム直下型高輝度倍速パネル

 

倍速駆動の搭載で動きの速い映像もよりなめらかで美しくなっています。

 

また、斜めからの視聴でも美しい映像を楽しめるのでいいですね。

 

より音質が良い

レグザ重低音立体音響システムZP

 

実用最大出力合計値60Wのマルチアンプを採用し、新開発の2Wayバスレフボックススピーカー、重低音バズーカ、トップツィーターなど合計9個のスピーカーを駆動します。

 

よりパワフルで臨場感あふれるサウンドをもたらします。

 

 

Z730Xシリーズでは出力80Wでスピーカーが6個です、Z670Kシリーズでは出力は少なめですが工夫したり、トップツイーターが4個多めに搭載されています。

 

ゲームをより楽しめます

 

65Z670Kと同様です、こちらをご覧ください。

 

より省エネです

 

43Z670Kの年間消費電力量(省エネ基準達成率)は107kWh/年(172%)で、43Z730X(196kWh/年(125%))よりも89kWh少ないです。

 

仮に1kWh27円とすれば、2,889円となり43Z730X(5,292円)よりも2,403円安くなります。

 

回転式スタンド採用

 

65Z670Kと同様です、こちらをご覧ください。

 

43Z730Xの良いところ

価格が安い

 

43Z730Xは43Z670Kよりも約4万9千円安い。(2021年7月3日時点Amazon・楽天・Yahoo!ショッピング最安値より)

 

43Z730Xは製造してから長い間、ファンがたくさんいることで残してきたようです、そのこと加味しておいてください。

 

価格はタイミングなどで変動するので、1つの参考にしてくださいね。

 

2021年7月3日時点Amazon・楽天・Yahoo!ショッピング最安値

43Z670K:140,000円

43Z730X:90,800円

 

タイムシフトマシンとして使える

 

タイムシフトマシンが内蔵されています。

 

なので「初めにジャンプ」「過去番組表」なども使えます。

 

ただ、使用するには、USB端子にタイムシフトマシン対応のUSBハードディスクの接続が必要です。

 

レグザ純正USBハードディスクでは、D3シリーズ(THD-600D3)やV3シリーズ(THD-400V3)があります。

 

それぞれタイムシフトマシン用で4TB内臓ですが、D3シリーズは通常録画分2TBも余分に内臓しています。

レグザ純正 USBハードディスクD3シリーズ THD-600D3
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約4万円くらいで販売されています。(2021年6月30日時点Amazon・楽天・Yahoo!参考値)

レグザ純正 USBハードディスクV3シリーズ THD-400V3
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約2万円くらいで販売されています。(2021年6月30日時点Amazon・楽天・Yahoo!参考値)

 

こちらの参考記事のUSBハードディスクも動作確認済みです。

参考記事⇒HD-NRLD4.0u3-baとHD-EDS4.0u3-baの違いを比較!口コミレビュー・仕様を調査

 

 

43Z670Kでもタイムシフトマシンとして使うことができます。(「初めにジャンプ」「過去番組表」なども可です)

 

HDMI端子にタイムシフトマシンハードディスク(D-M210)を接続すれば使うことができます。

2TBですが外付けUSBハードディスクを付ければ最大6TBx4=24TBまで増設が可能です。

レグザ タイムシフトマシンハードディスク D-M210
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約4万円くらいで販売されています。(2021年6月30日時点Amazon・楽天・Yahoo!参考値)

他のメーカーのテレビでも使えます。

 

Netflixを使える

 

65Z670Kと同様です、こちらをご覧ください。

 

2画面表示ができる

 

55X8900Kと同様です、こちらをご覧ください。

 

SeeQVault™対応

 

55X8900Kと同様です、こちらをご覧ください。

 

USB端子が多い

 

タイムシフトマシン専用の分が2つあります。残りは通常録画分1つ、汎用1つです。

 

43Z670Kでは録画専用1つと汎用2つになります。

 

 

 

もう一度確認すると

43Z670Kはより省エネで、よりゲームが楽しめ、アップデートも期待できそうなのでいいです。

43Z730Xは価格・タイムシフトマシン・Netflixなどに魅力を感じるならいいでしょう。

 

 

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43Z670Kの口コミについて

 

TOSHIBA 4K液晶レグザ 43V型 43Z670Kの直接の口コミはまだないです。

 

43Z730Xの口コミをみてみると

 

地上デジタル放送は違い感じませんでした。YouTubeで見た4K動画は美しいです。角が暗く見えますが、それほど気になりません(気にしてません)

出典:価格.com

背面にいい感じのツインスピーカーが組み込まれています。娘と一緒に映画を観ていたのですが、「音が今までのと違って、身体に響く」と言っていました。

出典:価格.com

動きの早いスポーツ番組も不満なく見れてる。

出典:価格.com

過去番組表、番組表、録画リストなどの表示速度や移動時の反応が良くなってますね。YouTubeやAmazonPrimeVideoの反応速度も十分実用的です。

出典:価格.com

文句無しです。黒がしっかり「黒い黒」です。

出典:価格.com

 

などがあります。

 

画質・音質などが良くなった43Z670Kが出たので43Z730Xの存在の意味がどうなるか注目です。

 

 

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43Z670Kの仕様について

 

TOSHIBA 4K液晶レグザ 43V型 43Z670Kの仕様を43Z730Xと対比して以下の表で示します。

 

 

 43Z670K43Z730X
画面サイズ43V型同じ
パネル方式4K液晶パネル(全面直下LEDバックライト)同じ
画素数(水平×垂直)3840×2160 [4Kパネル]同じ
画面寸法(cm)幅×高さ/対角94.1×52.9/108.0同じ
質量(kg)(卓上スタンド含む/本体のみ)15.0/11.113.5/13.0
消費電力 定格動作時(リモコン待機時/機能動作時)162W(0.5W/24W)208W(0.4W/45W)
年間消費電力量(省エネ基準達成率)107kWh/年(172%)196kWh/年(125%)
チューナー新4K衛星放送 2
地上デジタル 3
BS・110度CSデジタル 3
新4K衛星放送 2
地上デジタル 9
BS・110度CSデジタル 3
映像処理エンジンレグザエンジンZR ⅠレグザエンジンProfessional
4K有機ELパネル
4K高画質4KビューティAI超解像
美肌高画質ナチュラル美肌トーン美肌リアライザーPRO
地デジ高画質地デジAIビューティZRⅠAI超解像
ネット動画高画質ネット動画ビューティZRⅠ
HDR高画質HDRオプティマイザーAI HDRオプティマイザー
HDR対応HDR 10+ ADAPTIVE/HDR 10+/HDR 10/HLG HDR/DOLBY VISION/DOLBY VISION IQHDR 10+/HDR 10/HLG HDR
広色域復元広色域復元PRO
カラーイメージコントロール〇36色軸〇64色軸
おまかせオートピクチャーおまかせAIピクチャーZRⅠおまかせオートピクチャー
倍速対応同じ
動画応答性4K倍速パネル4K クリアダイレクトモーション480
タイムシフトマシン[過去番組表]
始めにジャンプ
ざんまいスマートアクセス〇(ボイス機能) 
タイムシフトリンク同じ
おまかせ録画同じ
USBハードディスク録画「4Kダブルチューナーウラ録」「BSも地デジも3チューナーW録」対応同じ
SeeQVault™対応
簡単連ドラ予約同じ
マジックチャプターWマジックチャプター同じ
スロー再生対応同じ
みるコレ同じ
ゲーム機能瞬速ゲームモード4Kゲーム・ターボプラス
ネット動画同じ
まるごとチャンネル
レグザリンク・ダビング
家庭内LAN動画配信(DTCP-IP対応)レグザリンク・シェア
家庭内LAN動画視聴(DTCP-IP対応)レグザリンク・シェア
レグザリンク・コントローラ同じ
高速レグザ番組表〇(4K解像度対応)同じ
ダブルウィンドウ
レグザボイス/Alexa機能〇/ ー同じ
スマートスピーカー連携
音響システムレグザ重低音立体音響システムZPレグザ重低音バズーカオーディオシステムPRO
シンクロドライブ対応
おまかせサウンド同じ
レグザサウンドプロセスVIR同じ
音声実用最大出力(JEITA)60W (10W+10W+10W+10W+20W)80W (15W+15W+10W+10W+15W+15W)
スピーカー(個数)フルレンジ:2個
ツイーター:2個
トップツィーター:4個
ウーファー:2個 
フルレンジ:2個
ツイーター:2個
ウーファー:2個 
HDMI®入力端子[1080p(60p/24p)入力対応]4(オーディオリターンチャンネル、コンテントタイプ連動対応)同じ
HDMI®4K入力対応〇[3840x2160:60P/30P/24P 4096x2160:30P/24P] 同じ
ビデオ入力端子(映像入力/音声入力)映像:1/音声:1[L・R]同じ
HDMIアナログ音声入力端子
1(ビデオ入力端子(音声入力)1系統と兼用)
アナログ音声出力端子1(ヘッドホン端子兼用)
光デジタル音声出力端子1同じ
同軸デジタル音声出力端子
外部スピーカー端子
LAN端子[10BASE-T/100BASE-TX]1同じ
USB端子 3(録画専用1/汎用2) 4(タイムシフトマシン専用2/通常録画専用1/汎用1)
ヘッドホン端子11(アナログ音声出力端子兼用)
無線LAN内臓IEEE802.11a/b/g/n/ac同じ
ファンレス設計同じ
クリア音声同じ
色温度センサー同じ
付属品単四形乾電池(2本)
レグザリモコン
変換ケーブル(ビデオ入力端子用) 
電源コード
B-CASカード
同じ
転倒防止用クリップ(2個)
転倒防止用ネジ(長1本)(長2本)
転倒防止用ネジ(短1本)
転倒防止用バンド(1本)(2本)

 

 

 

 

 

43Z670Kと同時期に発売した4K有機ELレグザで画面が少し大きな48X8900Kがあります。

 

興味がある方は以下の参考記事をご覧ください。

参考記事⇒48X8900Kと48X8400の違いを比較!4K有機ELレグザ口コミや仕様を調査

 

まとめ

 

TOSHIBA 4K液晶レグザ 43V型 43Z670Kと43Z730Xの違いは

 

43Z670Kは

Android TV搭載。

より画質が良い。

より音質が良い。

ゲームをより楽しめます。

より省エネです。

回転式スタンド採用。

 

43Z730Xは

価格が安い。

タイムシフトマシンとして使える。

Netflixを使える。

2画面表示ができる。

SeeQVault™対応。

USB端子が多い。

 

つまり

43Z670Kはより省エネで、よりゲームが楽しめ、アップデートも期待できそうなのでいいです。

43Z730Xは価格・タイムシフトマシン・Netflixなどに魅力を感じるならいいでしょう。

 

 

43Z670Kの口コミは

 

文句無しです。黒がしっかり「黒い黒」です。

背面にいい感じのツインスピーカーが組み込まれています。娘と一緒に映画を観ていたのですが、「音が今までのと違って、身体に響く」と言っていました。

 

などの43Z730Xの口コミからも期待できるでしょう。

 

 

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